ロープを繰り出す息子。座ってはいるが、アンカーを確実にとっている。
フォローで登る息子。
ヘルメットを忘れてきた息子。
フリークライミングでは被らないようだが、
安全のためには被ったほうがいいに決まっている。
終了点よりの眺め。
後方は竜ヶ岳への尾根である。
肉眼では山肌に残雪が見てとれた。
終了点より壁を見下ろす。
画面左上は青川峡林道。一般車両は通行できない。
懸垂下降する息子。
50メートルシングルロープでは2ピッチで降りることになる。
崖の下に咲いていたスミレ。
壁を見上げる。終了点まで30メートル近くある。
下部はスラブである。
壁の上部。一部分ややハングしている。